但馬銀行は、兵庫県豊岡市に本店を置き、兵庫県全域を中心に、大阪府、京都府にも店舗を展開する地方銀行です。個人・法人向けの預金、各種ローン(住宅・教育・事業用など)や保険商品、インターネットバンキング など幅広い金融サービスを提供しています。
本記事では、但馬銀行カードローンについて申し込み条件をはじめ、金利・限度額の決まり方、審査の流れ、在籍確認、借り入れ・返済方法を解説します。
但馬銀行の「但馬銀行カードローン」は、生活の急な出費に対応でき、事業資金以外であれば使い道も自由な個人向けローンです。
来店せずにWebで申し込みから契約までの手続きが可能で、本人確認書類もWebでアップロード対応できる点に特徴があります。
但馬銀行カードローンは、以下のように但馬銀行口座が必要な「口座ありタイプ」と、但馬銀行口座が不要な「口座なしタイプ」の2種類に分かれます。
以降でそれぞれ基本情報を詳しく見ていきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 但馬銀行カードローン(口座開設型) |
| 対象年齢 | 満20歳以上69歳以下 |
| 対象地域 | 但馬銀行の営業エリア(兵庫県・大阪府・京都府)内に居住または勤務されている方 |
| 保証会社 | 株式会社オリエントコーポレーション、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社またはアイフル株式会社 |
| 担保・保証人 | 不要 |
| 利用目的 | 自由(事業資金を除く) |
| 契約期間 | 1年間(原則として、再審査のうえ1年毎に自動更新) |
| 返済日 | 毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日) |
| 返済方法 | 約定返済(口座自動引き落とし)、ATMでの任意返済※ |
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※任意返済とは、自身の都合のよいタイミングで追加返済する方法です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 但馬銀行カードローン(口座開設不要型) |
| 対象年齢 | 満20歳以上69歳以下 |
| 対象地域 | 但馬銀行の営業エリア(兵庫県・大阪府・京都府)内に居住または勤務されている方 |
| 保証会社 | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社またはアイフル株式会社 |
| 担保・保証人 | 不要 |
| 利用目的 | 自由(事業資金を除く) |
| 契約期間 | 1年間(原則として、再審査のうえ1年毎に自動更新) |
| 返済日 | 初回借入日または前回約定返済日※の翌日から35日以内 |
| 返済方法 | ATMで返済(返済用口座は不要) |
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※約定返済日とは、契約に基づいて決まった毎月の返済日のことをいいます。
但馬銀行カードローンは、「口座ありタイプ」「口座なしタイプ」のいずれも同じ金利・限度額です。
変動金利で、審査結果に応じて年1.9〜14.5%の範囲で設定されます。借入限度額は、10万円以上1,000万円以下(10万円単位)です。
ただし、パート・アルバイト・専業主婦・年金受給者の方は100万円が上限となります。
但馬銀行カードローンでは、但馬銀行ATMのほか、提携ATM(コンビニATM等)にて借り入れ・返済が利用可能です。提携ATMごとに利用できるサービス・時間・手数料が異なる点は押さえておきましょう。
利用できる主なATMは、次のとおりです。
利用時間・利用機関によって、所定の手数料が必要となります。ただし、但馬銀行のATMで返済すると、入金手数料が無料になります。
※「口座ありタイプ」の返済は、イオン銀行のATMでは取り扱いできないため注意が必要です。
但馬銀行カードローンは、Webから24時間365日申し込みから契約まで手続き可能です。本人確認書類も専用Webページからアップロードすることで提出できます。
本章では、但馬銀行カードローンを利用する際の条件や必要書類、手続きの流れを具体的に見ていきましょう。
まずは、但馬銀行カードローンの申し込み条件を整理しましょう。申し込み条件はそれぞれ異なるため、「口座ありタイプ」「口座なしタイプ」に分けて解説します。
| 条件 | 口座ありタイプ | 口座なしタイプ |
|---|---|---|
| 年齢条件 | 満20歳以上69歳以下の方 | |
| 保証条件 | 保証会社(株式会社オリエントコーポレーション、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社またはアイフル株式会社)の保証が得られる方※ | 保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社またはアイフル株式会社)の保証が得られる方 |
| 収入条件 | 本人(専業主婦の場合は配偶者)に安定・継続した収入がある方 | |
| 地域条件 | 但馬銀行の営業エリア(兵庫県・大阪府・京都府)内に居住または勤務されている方 | |
| 口座の要否 | 返済用に但馬銀行口座が必要 | 不要 |
| そのほかの条件 | 但馬銀行が取り扱うほかのカードローンの契約者でない方 | – |
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※口座ありタイプでは、保証会社の保証を付さない取扱いとなる場合があります(その場合も担保や保証人は不要です)。
但馬銀行カードローンでは、契約手続きの際に以下の書類が必要となります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本人確認書類 | 運転免許証、個人番号カード、パスポートのいずれか(原則として、現在有効な写真付公的本人確認書類) |
| 収入証明書 | 融資限度額が50万円までは不要 ・給与所得者の方は「源泉徴収票」または「その他公的所得証明書」 ・給与所得者以外の方は「確定申告書(税務署受付済)」または「納税証明書(その1・その2)」 |
| そのほか必要なもの | ・収入印紙200円(Web完結での契約の場合また自身で契約書類をダウンロードする場合は不要) ・口座ありタイプの場合は但馬銀行の届印もしくは予定の届印(Web完結での契約の場合は不要) |
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なお、Web完結での契約を選択した場合、申し込み後のメールに記載されたURLで必要書類のアップロードをして提出します。
但馬銀行カードローンの申し込みから借り入れ開始までの流れをご紹介します。
契約方法は「Web完結」と「FAX・郵送」「来店」があり、Web完結とその他の契約方法で少し流れが異なります。なお、Webで仮審査を申し込んだあと、仮審査結果の案内を受けて契約方法を選択する流れです。
「来店」のパターンの詳細な申し込みの流れは公式ページに記載がないものの、以下の場合は来店での契約になると明記されているので注意しましょう。
ここでは「Web完結」と「FAX・郵送」に分けて解説します。
【Web完結】
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1.Webから仮審査申し込み PCやスマホ、タブレットからWebフォームへ入力して仮審査を申し込みます。 |
| ↓ |
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2.メールで仮審査結果の連絡 Webフォームの入力内容に基づき所定の審査がおこなわれ、メールで仮審査結果の連絡がきます。 |
| ↓ |
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3.Webで契約手続き メールにて仮審査結果を確認後、Web上で契約手続きが可能です。メールに記載されたURLで必要書類をアップロードするため、書類の記入や返送が不要です。 |
| ↓ |
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4.申し込み確認の連絡 但馬銀行から自宅または勤務先へ電話にて確認の連絡が入ります。確認でき次第、ローン契約内容確認のためのURLが送付されます。 URLからローン契約内容を確認し、ローンカード暗証番号を連絡します。 |
| ↓ |
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5.審査 仮審査申し込みフォームの入力内容と提出書類をもとに、但馬銀行および保証会社で正式審査が行われます。審査結果は原則としてメールで送付されます。 |
| ↓ |
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6.借り入れ開始(利用開始) 審査通過後、簡易書留または本人限定受取郵便で自宅にローンカードが送付されます。ローンカードが到着すれば利用可能です。 |
【FAX・郵送】
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1.Webから仮審査申し込み PCやスマホ、タブレットからWebフォームへ入力して仮審査を申し込みます。 |
| ↓ |
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2.メールで仮審査結果の連絡 Webフォームの入力内容に基づき所定の審査がおこなわれ、メールで仮審査結果の連絡がきます。 |
| ↓ |
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3.FAX・郵送で契約手続き 契約書をダウンロード、印刷して必要事項を記入し、FAXまたは郵送で返送します。 希望すれば但馬銀行から契約書類を自宅に送付してもらい、必要事項を記入の上返送することも可能です。 |
| ↓ |
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4.申し込み確認の連絡 但馬銀行から自宅または勤務先へ電話にて確認の連絡が入ります。 |
| ↓ |
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5.審査 仮審査申し込みフォームの入力内容と提出書類をもとに、但馬銀行および保証会社で正式審査が行われます。審査結果は原則としてメールで送付されます。 |
| ↓ |
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6.借り入れ開始(利用開始) 審査通過後、簡易書留または本人限定受取郵便で自宅にローンカードが送付されます。ローンカードが到着すれば利用可能です。 |
また、急ぎの場合には「融資金振込サービス」という振込融資も可能です。振込融資とは、銀行が本人名義の金融機関口座へ直接振込することをいいます。
契約時に契約書類で振込融資を選択すれば、ローンカード到着前に指定口座に融資金を振込してもらえます。
本章では、但馬銀行カードローンの審査で確認されやすいポイントと、借り入れ開始までの目安、在籍確認について解説します。
但馬銀行カードローンは、但馬銀行・保証会社にて審査がおこなわれます。審査基準は公開されていませんが、一般的な銀行カードローンでは主に次のような点が確認されます。
カードローンの審査は、本人の収入状況、他社からの借り入れの状況など総合的に判断されます。審査で希望の利用限度額よりも減額になったり、申し込みを断られたりするケースもあります。
借り入れ開始までにかかる時間は明記されていませんが、契約手続き完了後からローンカードが届くまでは、「1週間ほど」と公式ページに記載されています。
また、前述したように、急ぎの場合には銀行が本人名義の金融機関口座へ直接振込する振込融資も可能です。
契約時に契約書類で振込融資を選択すれば、ローンカード到着前に指定口座に振込があるため、ローンカードの到着を待つよりも早く借り入れ開始できます。
ただし、個別の審査状況によって借り入れ開始までの期間は異なるため、急ぐ場合は余裕をもって申し込むとよいでしょう。
但馬銀行カードローンでは申し込み内容の確認の際、勤務先・自宅に、在籍・在宅確認の電話をおこなう可能性があることを公式ページ上で明記しています。
また、申し込み手続きの解説で前述したとおり、契約前に契約内容等確認の電話があります。
そのほか、申し込み内容について不備や確認すべき点があった場合には、電話にて連絡が入る可能性があると記載されています。
しかし、顧客のプライバシーに配慮して、以下のように対応することが決められています。
参考記事:カードローンは在籍確認が必要。在籍確認の仕組みと対処法を知っておこう
続いて、本章では但馬銀行カードローンの借入方法と返済方法について解説します。
借入方法については、「口座ありタイプ」と「口座なしタイプ」で異なります。
【口座ありタイプ】
【口座なしタイプ】
なお、借り入れ時に利用できる主なATMは、次のとおりです。
但馬銀行カードローンでは、種類によって返済方法が異なります。
返済用に但馬銀行口座が必要な「口座ありタイプ」と返済用の但馬銀行口座が不要な「口座なしタイプ」で違いがあります。
違いをまとめると、以下のとおりです。
| 口座ありタイプ | 口座なしタイプ | |
|---|---|---|
| 返済日 | 毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日) | 初回借入日または前回約定返済日※の翌日から35日以内 |
| 返済方法 | 約定返済(口座自動引き落とし)、ATMでの任意返済※ | ATMで返済(返済用口座は不要) |
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※約定返済日とは、契約に基づいて決まった毎月の返済日のことをいいます。
※任意返済とは、自身の都合のよいタイミングで追加返済する方法です。
なお、口座なしタイプは、ATMの1回の入金操作で約定返済額以上を返済する必要があります。
1回の入金額が約定返済額に満たない場合、約定返済として扱われないため、返済額を事前に確認しておきましょう。
残高別の返済額
続いて、残高別の返済額について解説します。
返済額については、「口座ありタイプ」と「口座なしタイプ」のどちらでも同じ返済金額です。
| 前月約定返済後の残高 | 返済金額 |
|---|---|
| 10万円以内 | 2,000円 |
| 10万円超 30万円以内 | 5,000円 |
| 30万円超 50万円以内 | 10,000円 |
| 50万円超 100万円以内 | 20,000円 |
| 100万円超 200万円以内 | 30,000円 |
| 以降残高が100万円増加する毎に10,000円増加 | |
| 900万円超 | 110,000円 |
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但馬銀行カードローンでは、余裕のある月にまとまった金額を返済する「繰上げ返済」も可能です。但馬銀行や提携のATMから任意の金額を返済できます。
一般的に、繰上げ返済のメリットには以下が挙げられます。
繰上げ返済はメリットもありますが、以降も返済は続くため、無理のない範囲で返済計画を立てることが重要です。
よって、繰上げ返済する月や金額について、あらかじめ決めておくこともポイントです。
参考記事:節約効果抜群!ローン繰上げ返済のメリットを知っておこう
続いて本章では、但馬銀行カードローンの増額・解約・借り換えについて解説します。
但馬銀行カードローンの増額について、公式サイト上では以下のような記載があります。
申し込み方法以外に必要書類等、不明点がある場合には、フリーダイヤルに問い合わせするとよいでしょう。
カードローンの増額申請は、新規の申し込みの際と同様に再審査がおこなわれるのが一般的です。
審査に通過すれば利用可能額が増える可能性もあるものの、審査結果によっては限度額が減額される可能性もあります。
また、増額できたとしても、毎月の返済額や総返済額が増えて収支を圧迫してしまうリスクもあります。よって、無理のない範囲で利用枠を検討することが大切です。
但馬銀行のカードローンの利用が不要になった場合の解約手続きについては、公式ページには明示されていません。
一般的には、完済から解約までの流れは以下のとおりです。
詳細な手続き方法は金融機関によって異なるため、解約を希望する場合には但馬銀行の窓口で相談しましょう。
参考記事:カードローンの返済で最後に残った端数はどうなる?取扱いや返済方法について解説
公式ページ上では、他社ローンからの借り換えに利用できる旨の記載があります。
但馬銀行カードローンは基本的に事業性資金を除いて使い道は自由なため、借り換えにも利用可能ですが、同時に借り換えや借り入れの見直しには、契約時に毎月の返済額や返済回数などを決められる「但馬銀行フリーローン」も用意されているようです。
借り換えを希望する場合には、但馬銀行の窓口やフリーダイヤルで相談してみましょう。
一般的には、借り換えには以下のメリットがあります。
一方で、以下のような注意点もあります。
よって、借り換えのメリットと注意点をよく理解したうえで検討することが重要です。
本章では、但馬銀行カードローンのメリットやデメリットについて解説します。
但馬銀行カードローンは、大きく分けて以下の3つのメリットがあります。
以降で詳しく解説します。
「融資金振込サービス」という振込融資も可能であることはメリットと言えるでしょう。
契約時に契約書類で振込融資を選択すれば、ローンカードの到着を待たずに指定口座に借入金を振り込んでもらうことで借り入れを開始できます。
ローンカードの到着までは1週間程度の時間が必要であるため、急ぎの場合には有効な手段です。
しかし、審査の状況によっては想定よりも時間が掛かることもあるため、余裕を持って申し込みする必要があります。
Web完結で申し込みができることもメリットの一つです。
必要書類の提出もWebで行えるため、スムーズに借り入れを開始できます。
ただし、前述のとおり以下の場合にはWebでの申し込みをした場合でも来店が必要になります。
借り入れ時に但馬銀行の口座がなくても申し込みができるだけでなく、契約時点でも但馬銀行の口座を開設する必要がない「口座なしタイプ」を選択できることもメリットと言えます。
しかし、口座なしタイプでは口座の自動引き落としができないため、返済日を自身でしっかり管理する必要があることには注意が必要です。
一方で、但馬銀行カードローンにはいくつかデメリットもあります。
具体的には、以下の点が挙げられます。
以降で詳しく解説します。
但馬銀行カードローンは、基本的にはローンカードの到着を待って借り入れ開始となるため、契約後すぐにATM等で借り入れできない点はデメリットとも言えます。
他行の銀行カードローンでは、スマホアプリでの借り入れやカードレスの借り入れがある場合もあるため、比較すると、急ぎの場合には不便と感じることもあるかもしれません。
なお、前述のとおり、契約時に振込融資を希望する場合はローンカードの到着前に指定口座へ借入金が振り込まれる取扱いがあるため、あわせて検討できるとよいでしょう。
電話での在籍確認が行われる可能性があると明記されていることは、人によってはデメリットに感じることもあるでしょう。
また、申し込み内容確認も電話で行われることが記載されています。
しかし、公式ページにも掲載されているように、電話での在籍確認があった場合にもカードローンに関する具体的な内容を本人以外に伝えることはなく、プライバシーに配慮した対応が取られます。
銀行カードローンは、必要なときに資金を確保できる便利な仕組みです。一方で、利用の仕方によっては家計に負担がかかる可能性もあります。契約前・利用中ともに、以下の点を意識しておくことが大切です。
カードローンは利用限度額の範囲内で繰り返し借り入れできるため、必要額以上に利用してしまうリスクがあります。
特に注意したいポイントは以下のとおりです。
借り入れ時には「いくら借りられるか」ではなく、「いくらなら無理なく返せるか」という視点で金額を決めることが重要です。
カードローンは、借入残高に応じて毎月の返済額が決まる仕組みが一般的です。但馬銀行の場合も同様で、借入残高によって返済額が変わります。
よって、残高が変動すると返済額も変わるため、利用状況を把握しておく必要があります。
特に、以下の点を意識して管理しましょう。
特に「最低返済額のみを続けた場合、完済までどのくらいかかるのか」は一度試算しておくと、計画が立てやすくなります。
カードローンの返済は、毎月の支出の一部になるため、家計全体とのバランスを考えることが重要です。
家計を圧迫しないために、返済計画を立てる際に確認するポイントは以下のとおりです。
生活費や貯蓄に影響が出ない範囲で返済できるように返済計画を立てましょう。
無理のない返済計画を立てることで、カードローンは一時的な資金調整手段として活用しやすくなります。
但馬銀行カードローンは、事業目的以外であれば利用用途も自由な個人向けのカードローンです。
契約までWeb完結で借りやすい点や、口座を持っていなくても申し込みできる点がメリットでもある一方で、カードローンは借りやすさから必要以上の借り入れをしてしまうリスクもあります。
利用する場合には必要な用途のみに利用し、しっかりとした返済計画を立ててカードローンと上手に付き合っていきましょう。
※本記事は、2026年3月5日時点の情報をもとに執筆しています。
出典:但馬銀行カードローン
https://www.tajimabank.co.jp/kojin/kariru/t_cardlp/

首都大学東京(現:東京都立大学)法学部卒業。バイヤー、貿易事務、コンサルと幅広い業界を経験。前職ではカスタマーサクセスとして、お客さまのお困りごと解決に従事していた。
子育てで退職後も「人のお困りごとをサポートしたい」気持ちからFP2級を取得。
同時にWebライターとして独立し、FPとしての知識を世の中に役立てる記事を執筆しながら”お悩みにとことん向き合うFP”を信条に活躍中。

2021年1月よりWebライターとして独立。大手生命保険会社の勤務経験や子育て経験などを生かしながら、おもにSEO記事の執筆活動を行う。金融ジャンルの記事執筆に携わるなかで出会ったFPに魅力を感じ、AFPまで取得。現在は独立系FPとして執筆業務をはじめ幅広く活動中。得意ジャンルは金融、保険、住宅、子育て。オンライン学習コミュニティにて、Webライティング講座のメンターも経験。プライベートでは4児の母。
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